名馬の記憶を、
再生する。
サイトの出馬表
このサイトの、すべての入口。- 今週の競馬WEEKLY重賞日程・観戦コラム・展開シミュレーション
- 名馬録HORSES馬柱と映像で辿る、一頭の全成績と引退後
- 遊ぶPLAY走らせる、当てる、重ねる — 触って遊ぶ出し物
- データコラムDATA COLUMN検証済みの成績データから立ち上げた読み物
- 牧場帖BOKUJŌ-CHŌ北海道 — 引退馬たちの「いま」を訪ねる帳面
- レースRACES重賞ごとの歴代優勝馬と、その映像
- 年表TIMELINE一年一走 — 1950年から、年ごとの紙面で
- このサイトについてABOUT方針・映像と画像の扱い・お問い合わせ
遊ぶ・データコラム
このサイトが作った出し物年表ICHINEN-ISSO — 2400m
牧場帖
一年ずつ、顔ぶれをたどる。引退した名馬たちの繋養・在籍と映像を綴る帳面。名馬録
スライダーを動かすと、その世代に生まれた馬を獲得賞金の多い順で表示します。
CHALLENGE CUP
チャレンジカップ
歴代優勝馬|過去27年(2000–2026)
阪神芝2000の古馬重賞。
歴代優勝馬
過去27年・新しい順 — 行を押すとその年のレース映像を再生| 映像 | 年 | 優勝馬 | 人気 | タイム | 着差 | 騎手 | 開催場 | 距離 | 馬場 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 映像結果 | 2026 | ジョバンニ | 3人気 | 1:57.6 | クビ | 松山弘平 | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| 映像 | 2025 | オールナット | 2人気 | 1:58.0 | 1 | J.モレイラ | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| 映像 | 2024 | ラヴェル | 3人気 | 1:58.2 | 1.3/4 | 川田将雅 | 京都 | 芝2000 | 良 |
| 映像 | 2023 | ベラジオオペラ | 3人気 | 1:58.8 | ハナ | 横山和生 | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| 映像 | 2022 | ソーヴァリアント | 1人気 | 1:57.5 | 1.3/4 | C.ルメール | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| 映像 | 2021 | ソーヴァリアント | 1人気 | 2:01.0 | 3.1/2 | C.ルメール | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| 映像 | 2020 | レイパパレ | 1人気 | 1:59.9 | 1.1/2 | 川田将雅 | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| 映像 | 2019 | ロードマイウェイ | 2人気 | 1:59.1 | アタマ | C.ルメール | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| 映像 | 2018 | エアウィンザー | 2人気 | 1:58.3 | 3 | M.デムーロ | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| 映像 | 2017 | サトノクロニクル | 1人気 | 1:58.6 | クビ | M.デムーロ | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| 映像 | 2016 | マイネルハニー | 9人気 | 1:46.5 | クビ | 柴田大知 | 阪神 | 芝1800 | 稍重 |
| 映像 | 2015 | フルーキー | 1人気 | 1:46.1 | 1.1/2 | M.デムーロ | 阪神 | 芝1800 | 良 |
| — | 2014 | トーセンスターダム | 5人気 | 1:45.9 | クビ | 武豊 | 阪神 | 芝1800 | 良 |
| — | 2013 | アルキメデス | 1人気 | 1:46.5 | 1 | M.バルザローナ | 阪神 | 芝1800 | 良 |
| — | 2012 | ショウリュウムーン | 6人気 | 1:46.6 | クビ | 秋山真一郎 | 阪神 | 芝1800 | 良 |
| — | 2011 | ミッキードリーム | 1人気 | 1:59.6 | ハナ | 和田竜二 | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| — | 2010 | キャプテントゥーレ | 2人気 | 1:59.2 | 2 | 小牧太 | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| — | 2009 | キャプテントゥーレ | 1人気 | 2:00.0 | クビ | 川田将雅 | 阪神 | 芝2000 | 稍重 |
| 映像 | 2008 | ドリームジャーニー | 1人気 | 1:58.5 | 3/4 | 池添謙一 | 阪神 | 芝2000 | 良 |
| — | 2007 | インティライミ | 2:00.0 | 佐藤哲三 | 阪神 | 芝2000 | |||
| — | 2006 | トリリオンカット | 1:57.4 | 和田竜二 | 中京 | 芝2000 | |||
| — | 2005 | ワンモアチャッター | 1:59.4 | 福永祐一 | 阪神 | 芝2000 | |||
| — | 2004 | スズカマンボ | 2:01.6 | 武豊 | 阪神 | 芝2000 | |||
| — | 2003 | カンファーベスト | 1:58.3 | 安藤勝己 | 阪神 | 芝2000 | |||
| 映像 | 2002 | タップダンスシチー | 1:58.1 | 佐藤哲三 | 阪神 | 芝2000 | |||
| — | 2001 | イブキガバメント | 1:59.4 | 河内洋 | 阪神 | 芝2000 | |||
| — | 2000 | ミッキーダンス | 1:58.3 | 佐藤哲三 | 阪神 | 芝2000 |
2026年のチャレンジカップ
2026年9月12日(土)・阪神 芝2000・結果1着 ジョバンニ(松山弘平・3番人気・1:57.6) 2着 カラマティアノス(クビ) 3着 ジーティーアダマン(1 1/4)
公式レース映像
チャレンジカップ 2026 — ジョバンニ2026年 全着順
チャレンジカップ2026年9月12日、阪神芝2000mで行われたチャレンジカップは、3番人気ジョバンニ(松山弘平)が1:57.6で優勝。2着カラマティアノス、3着ジーティーアダマン。
| 着順 | 枠/馬番 | 馬名 | 性齢 | 斤量 | 騎手 | 人気 | タイム/着差 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 15 | ジョバンニ | 牡4 | 58.0 | 松山弘平 | 3 | 1:57.6 |
| 2 | 8 | カラマティアノス | 牡4 | 58.0 | C.ルメール | 9 | クビ |
| 3 | 7 | ジーティーアダマン | 牡4 | 57.0 | 岩田望来 | 5 | 1 1/4 |
| 4 | 11 | マリアイリダータ | 牝4 | 54.0 | 坂井瑠星 | 2 | ハナ |
| 5 | 9 | マテンロウゲイル | 牡3 | 54.0 | 横山和生 | 1 | 1 1/4 |
| 6 | 4 | ガイアメンテ | 牡5 | 57.0 | 武豊 | 6 | アタマ |
| 7 | 12 | レーゼドラマ | 牝4 | 55.5 | 松若風馬 | 12 | 2 1/2 |
| 8 | 5 | ピースワンデュック | 牡5 | 55.0 | 佐々木大輔 | 7 | クビ |
| 8 | 14 | ミッキーゴールド | セン4 | 55.0 | 西村淳也 | 10 | 同着 |
| 10 | 1 | フィーリウス | 牡4 | 56.0 | M.デムーロ | 14 | クビ |
| 11 | 10 | タガノデュード | 牡5 | 58.0 | 古川吉洋 | 4 | クビ |
| 12 | 3 | センツブラッド | 牡4 | 56.0 | 西塚洸二 | 13 | 3/4 |
| 13 | 6 | カネフラ | 牡6 | 53.0 | 酒井学 | 16 | 1 |
| 14 | 16 | マテンロウスカイ | セン7 | 58.0 | 横山典弘 | 15 | 7 |
| 15 | 2 | ジーティーダーリン | 牡4 | 55.0 | 松本大輝 | 8 | 4 |
| 中止 | 13 | グランヴィノス | 牡6 | 56.0 | 川田将雅 | 11 |
レース前の展望
2026年は9月12日(土)、阪神競馬場の芝2000メートルで第77回。サラ系3歳以上(国際)(特指)のオープンで、負担重量はハンデキャップ。1着賞金は4300万円。2021年から、優勝馬にはサウジアラビアの国際招待競走ネオムターフカップへの優先出走権が与えられている。9月への移行とハンデ戦化は2025年からなので、いまの形になって2年目の施行にあたる。
見どころは、この一戦がカレンダーのどこに置かれているかである。距離は11月1日の天皇賞(秋)と同じ2000メートル。10月4日の毎日王冠・京都大賞典に先んじて、夏を越した古馬が最初に顔を合わせる場のひとつになる。かつて9月にこの競走が行われていた頃、ドリームジャーニーやキャプテントゥーレがそうしたように、秋の長い道のりの一歩目としてここを使う馬が出てくるかどうか。
もうひとつはハンデキャップである。別定だった2017年から2024年の8回は勝ち馬がすべて3番人気以内に収まったが、ハンデ戦だった2012年から2016年の5回には6番人気・9番人気の勝ち馬が混じっていた。斤量が発表されて初めて、力関係の輪郭が見える競走に戻っている。
出走は16頭。ハンデの最上位は58.0キロで、カラマティアノス、タガノデュード、ジョバンニ、マテンロウスカイの4頭。最下位はカネフラの53.0キロで、幅は5キロある。
58.0キロ組から。タガノデュード(牡5・古川吉洋)は2月の小倉大賞典で重賞を勝ち、そこからGIを三つ使ってきた。4月の大阪杯4着は0.3秒差で、しかも今回と同じ阪神の芝2000メートルである。以下、天皇賞(春)6着、前走の宝塚記念5着。カラマティアノス(牡4・C.ルメール)は1月の中山金杯を勝ち、3月の中山記念で0.3秒差の2着に走った。前走の七夕賞は1番人気に推されて7着、2か月の間隔をおいて鞍上がルメールに替わる。ジョバンニ(牡4・松山弘平)は前走の小倉記念を57.5キロのトップハンデで2着(0.1秒差)、3月の金鯱賞でもタイム差なしの2着だった。昨年は神戸新聞杯3着から菊花賞8着まで走っている。マテンロウスカイ(せん7・横山典弘)は7月の関屋記念6着からの参戦。
軽いほうには54.0キロが2頭。マテンロウゲイル(牡3・横山和生)は3月の若葉ステークスを勝ち、皐月賞10着のあと東京優駿(ダービー)で5着、上がり3ハロンは33秒4だった。ダービー以来3か月半ぶりで、前日夜の時点では単勝の支持がこの馬にいちばん集まっている。マリアイリダータ(牝4・坂井瑠星)は4月の中山、5月の新潟、6月の福島と芝2000メートルを3連勝、いずれも1番人気に応えたもので、重賞はこれが初めてになる。
中量級では、ガイアメンテ(牡5・武豊・57.0キロ)が5月に京都の都大路ステークスを勝ち、前走の小倉記念で0.3秒差の4着。ジーティーアダマン(牡4・岩田望来・57.0キロ)はその小倉記念6着、都大路ステークス3着。ジーティーダーリン(牡4・松本大輝・55.0キロ)は6月、阪神の芝2000メートルの垂水ステークスをハナに立って押し切った馬で、3か月ぶりの実戦、重賞は初挑戦になる。
この競走を知っている馬も1頭いる。グランヴィノス(牡6・川田将雅・56.0キロ)は昨年のチャレンジカップで1番人気に推され、勝ったオールナットから0.1秒差の2着だった。前走は12月の鳴尾記念4着で、9か月ぶりに戻ってくる。鞍上は昨年と同じ川田である。
前に行きたい馬は何頭もいる。ピースワンデュック(牡5・佐々木大輔・55.0キロ)は中山金杯も福島民報杯も1コーナー先頭で運んだ馬で、今年の函館記念は2番手から0.1秒差の3着。レーゼドラマ(牝4・松若風馬・55.5キロ)は春に中山牝馬ステークスと福島牝馬ステークスを逃げて6着、前走の小倉記念は2番手から0.2秒差の3着だった。フィーリウス(牡4・M.デムーロ・56.0キロ)は3月に中山の芝1800メートルを勝ち、センツブラッド(牡4・西塚洸二・56.0キロ)は昨年12月の鳴尾記念2着・前走七夕賞4着、ミッキーゴールド(せん4・西村淳也・55.0キロ)は7月に中京の芝2200メートルを勝っている。最軽量53.0キロのカネフラ(牡6・酒井学)は後方から一気に脚を使う一手で、昨年のこの競走にも出走して12着だった。
これまで — チャレンジカップの歩き方
2026-09-11 時点1950年、阪神競馬場の芝2400メートルで創設された。第3回から2000メートル。1953年に朝日新聞社(大阪本社)の寄贈賞を受けて「朝日チャレンジカップ」と改称され、以後長くその名で呼ばれた。1984年のグレード制施行でGIII。2014年、GI朝日杯フューチュリティステークスの施行場が中山から阪神へ移されたのに伴い、関西の朝日新聞寄贈賞はそちらへ回り、関東に「朝日杯」の名を残すために中山のセントライト記念へ振り替えられた。その結果この競走は、創設時と同じ「チャレンジカップ」に戻っている。
施行時期と負担重量は、この競走の歴史のなかで何度も動いてきた。1960年代末から2011年までは9月の施行が続き(阪神を基本に、中京や京都で行われた年もある)、2012年から2016年は12月へ移って芝1800メートルのハンデキャップ、2017年に中距離路線の整備に伴って芝2000メートルへ戻ると同時に別定となり、そして第76回にあたる2025年、再び9月へ移るとともに負担重量がハンデキャップになった。創設以来長く続いた「秋の入口の重賞」という顔に、帰ってきたことになる。
本サイトが持つ2000年以降26回の記録を読むときは、条件が揃っていないことに注意がいる。2012年から2016年の5回は阪神の芝1800メートル、2006年は中京、阪神競馬場のリフレッシュ工事が行われた2024年は京都で施行された。残る19回が阪神の芝2000メートルである。
人気が記録に残る2008年以降の18回では、1番人気の優勝が9回。ちょうど半分にあたるが、内訳は時期で割れている。12月・芝1800メートルのハンデ戦だった2012年から2016年の5回は1番人気が2勝(2013年アルキメデス、2015年フルーキー)にとどまり、6番人気のショウリュウムーン、9番人気のマイネルハニーが勝った。対して別定で行われた2017年から2024年の8回は、勝ち馬がすべて3番人気以内に収まり、そのうち4回が1番人気だった。斤量の決まり方が、そのまま結果の散らばり方に出ている。
決着は近い。着差の分かる18回のうち、首の差以内が8回(クビ5、ハナ2、アタマ1)。3馬身以上開いたのは2018年のエアウィンザー(3馬身)と2021年のソーヴァリアント(3馬身半)の2回だけである。連覇が2頭いて、キャプテントゥーレ(2009年・川田将雅/2010年・小牧太)とソーヴァリアント(2021・2022年、いずれもC.ルメール)。良馬場の最速は2022年、ソーヴァリアントの1分57秒5。中京で行われた2006年にトリリオンカット(和田竜二)が1分57秒4を出している。
勝ち馬の行き先を並べると、この競走が何であったかが見えてくる。2002年、9月の阪神を制したタップダンスシチー(佐藤哲三)は翌2003年に京都大賞典とジャパンカップを勝ち、2004年の宝塚記念まで届いた。2004年に3歳で勝ったスズカマンボ(武豊)は翌春の天皇賞(春)へ。2008年のドリームジャーニー(池添謙一)は4歳秋の始動戦としてここを選び、翌2009年に産経大阪杯・宝塚記念・有馬記念を勝ってJRA賞最優秀4歳以上牡馬に選ばれた。12月開催になってからも同じことが起きている。2020年のレイパパレ(川田将雅)は3歳牝馬で古馬を負かし、無敗のまま翌春の大阪杯まで駆け上がった(6戦6勝)。2023年、ハナ差で勝ったベラジオオペラ(横山和生)は2024年・2025年の大阪杯を連覇している。9月の勝ち馬も12月の勝ち馬も、翌年の中距離GIへ抜けていった。
9月に戻って最初の回、2025年の第76回はオールナット(牡4・J.モレイラ)が2番人気で1馬身差。初めての重賞制覇だった。
勝ちタイムの変遷
阪神 芝2000・各年の勝ちタイム最速は 1:57.4(2006年)。 距離の異なる5年は比較できないため除外。 年次の推移はグラフ(JavaScript有効時)と「歴代優勝馬」表のタイム列で確認できる。
このサイトについて
名馬ジャーニーとは
名馬ジャーニーは、競馬の名レースと、引退した馬たちのその後を記録する、個人運営のアーカイブサイトです。数分のレースだけでなく、馬がターフを去ってからの時間まで辿れることを大切にしています。JRAなどの競馬主催者・関連団体とは関係のない、一人の競馬好きが続けている場所です。
情報について
本サイトの競走馬プロフィールやレース記録は、報道記事やWikipediaなど、一般に公開されている情報をもとに、当サイトの言葉で整理・編集しています。各馬の歩みをたどる読み物には、参考にした記事の出典を末尾に記載し、引用は必要な範囲にとどめています。
競走成績などのデータは、Wikipediaを主として一般に公開されている情報を参考に、当サイトが独自に整理・編集したものです。JRAの公式サイトやJRA-VAN、netkeibaといった競馬情報サービスのデータベースを転載・複製したものではありません。個人が公開情報をもとにまとめたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。
文章の制作には生成AIを活用し、運営者が確認のうえ公開しています。ただし個人による運営で、一部は自動的に更新されるため、誤りや古くなった情報が含まれている場合があります。誤りにお気づきの際は、お知らせいただけると幸いです。馬券の購入その他の判断は、JRA・各主催者の公式発表にもとづき、ご自身の責任で行ってください。
画像について
本サイトに掲載している競走馬のイラストなどの画像は、AIで生成したオリジナルのものです。実在する写真を複製・加工したものではありません。競走馬の毛色や特徴を完全に再現できるものではない点は、あらかじめご了承ください。なお、映像のサムネイルは、YouTube上の各動画のサムネイル画像を表示しています。
映像について
本サイトのレース映像は、競馬主催者などの公式チャンネルが公開し、埋め込みを許可している動画だけを、YouTubeの標準的な埋め込み機能でご紹介しています。権利者に無断で転載された映像は扱いません。牧場の映像も同じ仕組みで、牧場や、牧場を訪ねた方々が自身のチャンネルで公開している動画をご紹介しています。
動画は埋め込み先でもYouTube上で再生され、再生数・広告収益はすべて各チャンネルに帰属します。あわせて各チャンネルの登録ボタンを設け、ご覧になった方が配信元のチャンネルへ辿り着けるようにしています。本サイトが動画ファイルを保存・配信することはありません。
名レースの記憶を残し、馬たちの引退後まで辿るこのサイトが、その映像を遺してくださった各チャンネルと、新しい競馬ファンとの出会いに少しでも役立てば幸いです。
広告について
本サイトは、運営を続けるための費用にあてるため、競走馬プロフィールや成績表など、当サイトが制作したコンテンツが主体のページに広告を掲載することがあります。動画の視聴が主となる場面には広告を置きません。アフィリエイトリンクなどを掲載する場合は、広告であることがわかる表示を行います。
アクセス解析について
本サイトは、閲覧状況の把握と改善のため、Googleアナリティクス(Google LLC)とMicrosoft Clarity(Microsoft Corporation)を利用しています。いずれもCookieなどを用いてアクセス情報を収集し、収集した情報は各社へ送信されますが、個人を特定する情報は含まれません。仕組みの詳細はGoogleのポリシーと規約およびMicrosoftのプライバシーステートメントをご確認ください。Cookieは、お使いのブラウザの設定で無効にすることもできます。
Microsoft Clarityでは、ページのどこがよく読まれ、どこが押されているか(ヒートマップ)と、スクロールやクリックといった画面操作の記録を収集しています。対象は本サイト上の操作にかぎられ、検索窓などに入力された文字は伏せた状態で扱う設定にしています。成績表や物語がどこまで読まれているかを確かめ、紙面と導線を直すための材料として利用します。
免責事項
掲載内容には正確を期していますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。本サイトの利用、およびリンク先の外部サイトの利用によって生じた損害について、運営者は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
お問い合わせ・権利者の方へ
掲載内容についてのお問い合わせ、誤りのご指摘、掲載をご希望されない場合の削除・修正のご依頼を、下記のメールアドレスで承ります。権利者やご関係者の方からのお申し出には、内容を確認のうえ、速やかに対応いたします。映像については、各チャンネル側の設定でも表示を停止いただけます。
個人で運営しているため、お返事までにお時間をいただくことがあります。あらかじめご了承ください。
