名馬の記憶を、
再生する。

年表ICHINEN-ISSO — 2400m

BOKUJŌ-CHŌ — HOKKAIDO

牧場帖

一年ずつ、顔ぶれをたどる。引退した名馬たちの繋養・在籍と映像を綴る帳面。
HORSES

名馬録

この世代(生まれ年)

スライダーを動かすと、その世代に生まれた馬を獲得賞金の多い順で表示します。

名馬録
◀ 名馬録へ
ビリーヴのイメージビジュアル
ビリーヴBelieve
Believe

ビリーヴ

通算成績28戦10勝

獲得賞金46,031万円

生年月日 1998.04.26(平成10年)毛色 鹿毛

全成績

主要戦績(抜粋)・新しい順
ビリーヴの成績一覧
年月日着順レースコース人気騎手タイム上り3F映像
2 GIスプリンターズS 中山 芝1200 1人気 安藤勝己 1:08.0 上り34.4映像
2 GIIIセントウルS 阪神 芝1200 1人気 安藤勝己 1:07.8 上り33.7
1 GIII函館スプリントS 函館 芝1200 1人気 安藤勝己 1:09.3 上り35.8映像
12 GI安田記念 東京 芝1600 9人気 安藤勝己 1:32.8 上り34.8映像
8 GII京王杯スプリングカップ 東京 芝1400 4人気 安藤勝己 1:21.8 上り35.1
1 GI高松宮記念 中京 芝1200 3人気 安藤勝己 1:08.1 上り34.9映像
9 GIII阪急杯 阪神 芝1200 2人気 武豊 1:09.6 上り35.3
12 GI香港スプリント 香港 芝1000 武豊 0:58.1 映像
1 GIスプリンターズS 新潟 芝1200 1人気 武豊 1:07.7 上り33.7映像
1 GIIIセントウルS 阪神 芝1200 1人気 岩田康誠 1:07.1 上り33.5映像
1 北九州短距離S 小倉 芝1200 1人気 岩田康誠 1:07.8 上り34.3
1 佐世保S 小倉 芝1200 1人気 福永祐一 1:07.7 上り34.4
7 OPテレビ愛知OP 中京 芝1200 1人気 福永祐一 1:09.3 上り35.7
3 GII京王杯スプリングカップ 東京 芝1400 7人気 福永祐一 1:20.5 上り34.4
1 淀屋橋S 阪神 芝1200 1人気 岩田康誠 1:07.7 上り33.9
3 船橋S 中山 芝1200 1人気 安藤勝己 1:08.2 上り34.1
3 武庫川S 阪神 芝1600 4人気 福永祐一 1:34.0 上り35.5
2 山城S 京都 芝1200 1人気 福永祐一 1:08.2 上り34.1
3 逆瀬川S 阪神 芝1600 6人気 小牧太 1:34.2 上り35.6
1 醍醐特別 京都 芝1200 6人気 福永祐一 1:08.8 上り35.1
9 GIII中スポ賞ファルコンS 中京 芝1200 9人気 福永祐一 1:09.6 上り35.3
1 3歳500万下 中京 芝1200 2人気 福永祐一 1:08.3 上り34.9
3 あずさ賞 京都 芝1600 3人気 福永祐一 1:34.9 上り36.2
8 GIII時事通信杯フラワーC 中山 芝1800 11人気 宝来城多郎 1:51.1 上り37.6
4 寒桜賞 京都 芝1200 4人気 松永幹夫 1:12.1 上り37.4
9 若菜賞 京都 ダ1200 3人気 松永幹夫 1:14.8 上り39.8
6 3歳500万下 阪神 芝1600 2人気 福永祐一 1:36.6 上り36.5
1 3歳新馬 京都 芝1200 1人気 福永祐一 1:10.5 上り35.3

血統

金色の名は 名馬ジャーニー に掲載 — その馬のページへ
ビリーヴの血統表(左から親・祖父母・曽祖父母)
サンデーサイレンスSunday SilenceHaloHail to Reason
Cosmah
Wishing WellUnderstanding
Mountain Flower
グレートクリスティーヌGreat ChristineDanzigNorthern Dancer
Pas de Nom
Great Lady M.Icecapade
Sovereign Lady
STORY

旅程 — この馬の物語

1998年生まれの鹿毛の牝馬。父サンデーサイレンス、母グレートクリスティーヌ。主な勝ち鞍はスプリンターズS・高松宮記念・セントウルS。

鵡川の牝馬

上水牧場は、もとは苫小牧の勇払原野にあった。場主の上水公が1972年と73年に、繁殖牝馬3頭を連れて鵡川町へ移る。あたりを開墾しながら、少しずつ敷地を広げていった牧場である。 苫小牧のころから社台ファームの吉田善哉と付き合いがあった。その縁で、上水はサンデーサイレンスのシンジケートに加わっている。毎年1頭ずつ、手持ちの繁殖牝馬に種付けをする。相手を探すのは息子の明の役目で、海外まで足を運んだ。 1996年、商社から繁殖牝馬の話が来た。グレートクリスティーヌという。父はダンジグ。アメリカのダート短距離で、重賞を含めて14勝を挙げた牝馬だった。母はグレートレディーエム。その娘には、もう1頭よく知られた馬がいる。セクレタリアトを父に持つレディーズシークレット——45戦25勝、鉄の女と呼ばれ、1986年のアメリカ年度代表馬に選ばれた牝馬である。明は一目で気に入り、その場で買うと決めた。掛ける相手はもちろんサンデーサイレンスだった。 1998年4月26日、鹿毛の牝馬が生まれる。 上水牧場はふだん、生産馬を静内の市場に上場していた。この1頭だけは違う道を通る。その年に第1回が開かれたセレクトセールへ出されたのである。7月13日、初日。血統と体つきに目を留めたのは栗東の松元茂樹だった。松元の願いを受ける形で、同行していた前田幸治が6000万円で競り落とす。 名はビリーヴ。Believe——信じる、という言葉である。 2000年11月11日、京都の芝1200メートル。福永祐一が乗り、1番人気に応えて2馬身半差で勝った。これがデビュー戦である。

距離が分からない

2戦目は阪神の芝1600メートルで、2番人気の6着だった。新馬戦のあと福永は、1600メートルは微妙に長い、1400くらいなら、と話している。 そこから5戦、勝てなかった。年明けの京都はダート1200メートルで9着に沈む。不良馬場の寒桜賞は4着。中山のフラワーカップは芝1800メートル、11番人気の8着だった。内で揉まれて沈み、内へもたれて走れず、渋った馬場に脚を取られる。負け方に一貫性がない。 2001年5月19日、中京の芝1200メートルでようやく2勝目を挙げた。ところが次のファルコンステークスは9着に終わる。夏を挟んで11月の醍醐特別で3勝目、12月の逆瀬川ステークスは1600メートルで3着だった。 関係者の見立てもそろわない。フラワーカップのあと宝来城多郎は距離はこなせると言い、逆瀬川ステークスのあと小牧太はこの距離でも問題なさそうだと言った。1200でも1600でも1800でも走る、と言えば聞こえはいい。要するに、どこがこの馬の場所なのか、陣営にも分かっていなかった。 福永だけが、乗るたびに同じことを試していた。好位につけて、直線で差す。デビュー戦で見せた逃げ切りを捨てて、その形に馴らそうとしたのである。年が変わる時点で、10戦3勝。まだ何者でもなかった。

千二

2002年の前半も、はっきりしない。山城ステークス2着、武庫川ステークス3着、船橋ステークス3着。1600メートルの武庫川では0秒8離された。 流れが変わったのは4月14日の淀屋橋ステークスである。鞍上は岩田康誠。兵庫県競馬の園田に所属し、その年も兵庫の最多勝騎手になる男だった。1分7秒7、2着に1秒差をつけての圧勝だった。 そのあと福永に戻って京王杯スプリングカップ3着、テレビ愛知オープンは1番人気で7着。それでも夏に小倉へ移ると、佐世保ステークスと北九州短距離ステークスを続けて勝つ。北九州は岩田だった。 9月8日、阪神のセントウルステークス。1番人気に推され、好位から直線で抜け出し、2着のパイアンに4馬身の差をつけた。時計は1分7秒1。阪神の芝1200メートルのレコードを0秒5縮めている。地方に籍を置いたままの岩田にとって、これが中央競馬の重賞初勝利になった。 距離が分からない馬ではなかった。短くすればするほど強い馬だった。

新潟、いちばん内

東京競馬場が改修に入ったため、この年のスプリンターズステークスだけは新潟で行われた。岩田に新潟へ遠征する予定はなく、代わりに武豊が乗ることになる。その日の新潟の売り上げは、この競馬場の記録になった。 曇り。芝は良。ビリーヴは1番人気だった。 ゲートが開く。最初の200メートルが12秒2、次が10秒6。前へ出たのはショウナンカンプとアドマイヤコジーンで、その年の高松宮記念と安田記念を勝った2頭である。ビリーヴはすぐ後ろの3番手につけた。3コーナーでも4コーナーでも、この並びは動かない。 残り600メートルからの200メートルが10秒9。次が11秒4。最後の200メートルは11秒7。数字は坂を下るように落ちていく。前を行く馬の脚が、上がりはじめているということである。 直線の半ば、その2頭が横に並んだ。ビリーヴが抜けようとしていた隙間が、消える。武はさらに内へ、コースのいちばん内側へ馬を入れた。 残り100メートルでショウナンカンプの脚が鈍る。伸びを欠いたアドマイヤコジーンの内から、ビリーヴが出た。 半馬身。1分7秒7。 その年の8月に死んだサンデーサイレンスにとって、短距離のGIを勝った産駒は、この馬が最初になった。平地のGIは松元茂樹にとっても初めてで、レースのあと、この馬をともに見つけた前田幸治の前で泣いている。

二十キロ

12月、香港へ渡った。シャティンの1000メートル、14頭立ての12着。 新潟で勝った日の馬体重は478キロだった。香港では458キロになっている。体調が上向かないまま、20キロ細って走ったことになる。 年が明けても戻らなかった。3月2日の阪急杯は稍重——少し水を含んだ馬場で、9着。逃げ切ったのはショウナンカンプで、前の秋に新潟で振り切った相手である。武豊は、香港のときよりは状態がいい、叩いて良くなるタイプだと言って次を見ていた。 その次に、武豊はいなかった。ゴールドアリュールとドバイへ向かったからである。 代わりに乗ったのが安藤勝己だった。笠松で3299勝を挙げ、2003年2月13日に騎手免許試験の合格が発表され、23日に免許の交付を受けたばかりの騎手である。3月1日にJRAでの初騎乗を迎え、翌週からチューリップ賞、中京記念、フィリーズレビューと重賞を3つ続けて勝っていた。ビリーヴに跨るのは、前年3月の船橋ステークス以来、ちょうど1年ぶりになる。 3月30日、中京。晴れ、良。18頭立ての1番枠から、10.1倍の3番人気で出ていった。1番人気は1.5倍のショウナンカンプである。 最初の200メートルが11秒9、次が10秒3。壊れるような速さだった。ビリーヴは3コーナーで前から3、4番手にいる。四角では、逃げるショウナンカンプのすぐ後ろにいた。 安藤はそこから外へ持ち出した。残り400メートルからの200メートルが11秒9、最後の200メートルは12秒1。時計はみるみる落ちていく。速すぎた前半の請求書が、この区間で回ってきていた。2頭は後続を突き放したまま、並んで走っていた。 残り100メートル、ショウナンカンプが失速する。入れ替わりに外から伸びてきたのは福永祐一のサニングデールだった。1馬身、抑えた。 前の秋にスプリンターズステークス、この春に高松宮記念。短距離のGIを続けて2つ勝ったことになる。安藤にとっては、中央へ移って1か月に満たないうちのGI初制覇だった。

十五センチ

春から夏にかけて、陣営はまた距離を試している。京王杯スプリングカップは1400メートルで8着、安田記念は1600メートルで12着。1200メートルより長いところでの答えは、最後まで出なかった。 7月6日の函館スプリントステークスは1番人気に応えて2馬身差で勝ち、9月のセントウルステークスは1番人気の2着。 そして10月5日、中山のスプリンターズステークス。このレースを最後に引退することは、すでに決まっていた。 陣営には気掛かりがあった。前の年、GIを勝ちながらJRA賞は最優秀短距離馬も最優秀4歳以上牝馬も獲れていない。タイトルを持たせて繁殖に送り出したい。関係者の思いは、そこで一致していた。 15頭。1番人気。好スタートから4コーナーへ向けて位置を上げ、直線で先頭に立った。 外から1頭が伸びてきた。四角ではまだ最後方の一団にいたデュランダルである。ゴール板が先に来て、写真判定になった。 デュランダルの鼻先が、およそ15センチ前に出ていた。 3着はアドマイヤマックス。乗っていたのは武豊だった。1年前に新潟でこの馬を最内から出した男が、この日は別の馬の背にいて、ビリーヴの後ろでゴールしたことになる。 10月19日、京都競馬場で引退式が行われた。岩田康誠、武豊、安藤勝己が並んだ。岩田はまだ園田の騎手で、安藤は中央へ移ったばかりだった。地方から中央へ出ていく途中の2人と、すでに頂点にいた1人。3人とも、この牝馬の背でそれぞれの何かを受け取っている。 翌年、JRA賞の最優秀4歳以上牝馬に選ばれた。陣営の願いは、半分だけ叶ったことになる。 28戦。勝ったのは10度、2着に来たのは3度。その13回のすべてが、芝1200メートルだった。

十九年後の中山

11月20日、ビリーヴはアメリカへ渡った。ケンタッキー州レキシントンの近く、ミッドウェイのレーンズエンドファーム・オークリースタッドで繁殖牝馬になる。鵡川の牧場が海の向こうから連れてきた血は、こうしてもう一度海を渡った。仔たちは日本で走った。初仔のファリダット(父キングマンボ)は2009年の安田記念で3着に入り、5番仔のフィドゥーシア(父メダグリアドーロ)はアイビスサマーダッシュで2着まで行っている。 2015年4月25日、アメリカで7番仔が生まれた。父はキトゥンズジョイ。黒鹿毛の牡馬に、ジャンダルムという名がついた。1歳の秋に日本へ渡り、栗東の池江泰寿に預けられる。2017年9月9日、阪神の新馬戦。その鞍上は武豊だった。 2022年10月2日、中山、芝1200メートル。7歳になったジャンダルムは8番人気だった。内枠から先行し、四角を回って逃げる馬を交わすと、追い上げてきた1頭をクビ差だけ抑えて先頭でゴールした。鞍上の荻野極には、これが初めてのGIだった。スプリンターズステークスで母と仔がともに勝ったのは、このレースの歴史で初めてのことである。母が最後に走った競馬場の、同じ1200メートルだった。 あの日、陣営がほしがっていたのはタイトルだった。タイトルは翌年ちゃんと届いた。届かなかったのは勝ちのほうで、その幅は15センチだった。 新潟でも中京でも、この牝馬が前へ出るのは決まって最後の100メートルだった。中山の100メートルだけが、ついに彼女のものにならなかった。19年後、その100メートルを、彼女の仔が先頭で走り抜けていった。

OFFSPRING

産駒 — 旅を継ぐ馬

ABOUT

このサイトについて

名馬ジャーニーとは

名馬ジャーニーは、競馬の名レースと、引退した馬たちのその後を記録する、個人運営のアーカイブサイトです。数分のレースだけでなく、馬がターフを去ってからの時間まで辿れることを大切にしています。JRAなどの競馬主催者・関連団体とは関係のない、一人の競馬好きが続けている場所です。

情報について

本サイトの競走馬プロフィールやレース記録は、報道記事やWikipediaなど、一般に公開されている情報をもとに、当サイトの言葉で整理・編集しています。各馬の歩みをたどる読み物には、参考にした記事の出典を末尾に記載し、引用は必要な範囲にとどめています。

競走成績などのデータは、Wikipediaを主として一般に公開されている情報を参考に、当サイトが独自に整理・編集したものです。JRAの公式サイトやJRA-VAN、netkeibaといった競馬情報サービスのデータベースを転載・複製したものではありません。個人が公開情報をもとにまとめたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

文章の制作には生成AIを活用し、運営者が確認のうえ公開しています。ただし個人による運営で、一部は自動的に更新されるため、誤りや古くなった情報が含まれている場合があります。誤りにお気づきの際は、お知らせいただけると幸いです。馬券の購入その他の判断は、JRA・各主催者の公式発表にもとづき、ご自身の責任で行ってください。

画像について

本サイトに掲載している競走馬のイラストなどの画像は、AIで生成したオリジナルのものです。実在する写真を複製・加工したものではありません。競走馬の毛色や特徴を完全に再現できるものではない点は、あらかじめご了承ください。なお、映像のサムネイルは、YouTube上の各動画のサムネイル画像を表示しています。

映像について

本サイトのレース映像は、競馬主催者などの公式チャンネルが公開し、埋め込みを許可している動画だけを、YouTubeの標準的な埋め込み機能でご紹介しています。権利者に無断で転載された映像は扱いません。牧場の映像も同じ仕組みで、牧場や、牧場を訪ねた方々が自身のチャンネルで公開している動画をご紹介しています。

動画は埋め込み先でもYouTube上で再生され、再生数・広告収益はすべて各チャンネルに帰属します。あわせて各チャンネルの登録ボタンを設け、ご覧になった方が配信元のチャンネルへ辿り着けるようにしています。本サイトが動画ファイルを保存・配信することはありません。

名レースの記憶を残し、馬たちの引退後まで辿るこのサイトが、その映像を遺してくださった各チャンネルと、新しい競馬ファンとの出会いに少しでも役立てば幸いです。

広告について

本サイトは、運営を続けるための費用にあてるため、競走馬プロフィールや成績表など、当サイトが制作したコンテンツが主体のページに広告を掲載することがあります。動画の視聴が主となる場面には広告を置きません。アフィリエイトリンクなどを掲載する場合は、広告であることがわかる表示を行います。

アクセス解析について

本サイトは、閲覧状況の把握と改善のため、Googleアナリティクスを利用しています。GoogleアナリティクスはCookieを用いてアクセス情報を収集しますが、個人を特定する情報は含まれません。仕組みの詳細はGoogleのポリシーと規約をご確認ください。Cookieは、お使いのブラウザの設定で無効にすることもできます。

免責事項

掲載内容には正確を期していますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。本サイトの利用、およびリンク先の外部サイトの利用によって生じた損害について、運営者は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

お問い合わせ・権利者の方へ

掲載内容についてのお問い合わせ、誤りのご指摘、掲載をご希望されない場合の削除・修正のご依頼を承ります。権利者やご関係者の方からのお申し出には、内容を確認のうえ、速やかに対応いたします。お問い合わせ先は、準備が整い次第このページに掲載いたします。映像については、各チャンネル側の設定でも表示を停止いただけます。

DREAM

ドリームレース

歴代名馬のオールスターを、選んだ舞台で走らせる夢想レース