名馬の記憶を、再生する。
RACE & RETIREMENT FILM ARCHIVE
YouTubeに散らばる名レースの記録と、北海道で余生を送る引退馬たちの映像を、ひとつの旅(Journey)として結び直すアーカイブ。
レースの三分間だけが、馬の一生ではない。ゴール板の先に続く時間まで、辿れるように。
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STORY
物語で辿る
テーマ別に名馬の歴史を読む・観る
FEATURED
注目の映像
編集部の◎印 — まずはここからハロン棒をつまんで、過去へ。
FILM
この頃の映像
NEWS
その頃の出来事
◎=選択中の年ジャーニー新聞 — 縮刷版
HORSES
この時代を駆けた馬
HOKKAIDO
牧場地図
ピンを選ぶと、その年に暮らしていた馬と映像が出てきます
この年の在籍
2026
スライダーを動かすと、馬の所属がその年の状態に変わります。
HOKKAIDO — HORSE FARM MAP
STORIES
物語で辿る競馬史
章を読み、映像を観て、次の章へ
HORSES
名馬録
この世代(生まれ年)
—
スライダーを動かすと、その世代に生まれた馬を獲得賞金の多い順で表示します。
2012 平成24年中京 芝1200勝時計 1:10.3地デジの時代
2012年の高松宮記念。カレンチャンが制した一戦。(JRA公式)
◎
2012年前後のレース
同じ時代の空気スプリンターズステークス 2013 — ロードカナロアスプリンターズステークス 2012 — ロードカナロアスプリンターズステークス 2011 — カレンチャン秋華賞 2013 — メイショウマンボ秋華賞 2012 — ジェンティルドンナ秋華賞 2011 — アヴェンチュラ菊花賞 2013 — エピファネイア菊花賞 2011 — オルフェーヴル天皇賞(秋) 2013 — ジャスタウェイ天皇賞(秋) 2012 — エイシンフラッシュ天皇賞(秋) 2011 — トーセンジョーダンエリザベス女王杯 2013 — メイショウマンボエリザベス女王杯 2012 — レインボーダリアエリザベス女王杯 2011 — スノーフェアリーマイルチャンピオンシップ 2013 — トーセンラーマイルチャンピオンシップ 2012 — サダムパテックマイルチャンピオンシップ 2011 — エイシンアポロンチャンピオンズカップ 2013 — ベルシャザールチャンピオンズカップ 2012 — ニホンピロアワーズチャンピオンズカップ 2011 — トランセンド阪神ジュベナイルフィリーズ 2013 — レッドリヴェール阪神ジュベナイルフィリーズ 2012 — ローブティサージュ阪神ジュベナイルフィリーズ 2011 — ジョワドヴィーヴル朝日杯フューチュリティステークス 2013 — アジアエクスプレス朝日杯フューチュリティステークス 2012 — ロゴタイプ朝日杯フューチュリティステークス 2011 — アルフレード天皇賞(春) 2012 — ビートブラック天皇賞(春) 2011 — ヒルノダムール皐月賞 2013 — ロゴタイプ皐月賞 2011 — オルフェーヴル日本ダービー 2011 — オルフェーヴルオークス 2013 — メイショウマンボオークス 2012 — ジェンティルドンナオークス 2011 — エリンコート桜花賞 2013 — アユサン桜花賞 2012 — ジェンティルドンナ桜花賞 2011 — マルセリーナ高松宮記念 2013 — ロードカナロア高松宮記念 2011 — キンシャサノキセキ大阪杯 2013 — オルフェーヴルNHKマイルカップ 2013 — マイネルホウオウNHKマイルカップ 2012 — カレンブラックヒルNHKマイルカップ 2011 — グランプリボスヴィクトリアマイル 2013 — ヴィルシーナヴィクトリアマイル 2012 — ホエールキャプチャヴィクトリアマイル 2011 — アパパネ安田記念 2013 — ロードカナロア安田記念 2012 — ストロングリターン安田記念 2011 — リアルインパクト宝塚記念 2012 — オルフェーヴル宝塚記念 2011 — アーネストリーフェブラリーステークス 2013 — グレープブランデーフェブラリーステークス 2012 — テスタマッタフェブラリーステークス 2011 — トランセンドジャパンカップ 2011 — ブエナビスタジャパンカップ 2012 — ジェンティルドンナ皐月賞 2012 — ゴールドシップ、内をこじ開ける宝塚記念 2013 — 気分が乗れば、誰より強い2011年 新馬2012年 共同通信杯2012年 東京優駿(日本ダービー)2012年 神戸新聞杯2012年 菊花賞2012年 有馬記念2013年 阪神大賞典2013年 天皇賞(春)2013年 ジャパンカップ2013年 有馬記念毎日杯 2013 — 重賞初制覇、府中への助走京都新聞杯 2013 — トライアルを完勝日本ダービー 2013 — 武豊、歴代最多5度目の戴冠ラジオNIKKEI杯2歳ステークス 2012 — 武豊と組んだ初戦凱旋門賞 2013 — 父が二度跳ね返された壁、息子は4着有馬記念 2011 — オルフェーヴル