名馬の記憶を、再生する。
RACE & RETIREMENT FILM ARCHIVE
YouTubeに散らばる名レースの記録と、北海道で余生を送る引退馬たちの映像を、ひとつの旅(Journey)として結び直すアーカイブ。
レースの三分間だけが、馬の一生ではない。ゴール板の先に続く時間まで、辿れるように。
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STORY
物語で辿る
テーマ別に名馬の歴史を読む・観る
FEATURED
注目の映像
編集部の◎印 — まずはここからハロン棒をつまんで、過去へ。
FILM
この頃の映像
NEWS
その頃の出来事
◎=選択中の年ジャーニー新聞 — 縮刷版
HORSES
この時代を駆けた馬
HOKKAIDO
牧場地図
ピンを選ぶと、その年に暮らしていた馬と映像が出てきます
この年の在籍
2026
スライダーを動かすと、馬の所属がその年の状態に変わります。
HOKKAIDO — HORSE FARM MAP
STORIES
物語で辿る競馬史
章を読み、映像を観て、次の章へ
HORSES
名馬録
この世代(生まれ年)
—
スライダーを動かすと、その世代に生まれた馬を獲得賞金の多い順で表示します。
2023 令和5年阪神 芝1600勝時計 1:32.14Kの時代
2023年の桜花賞。リバティアイランドが制した一戦。(JRA公式)
◎
2023年前後のレース
同じ時代の空気スプリンターズステークス 2024 — ルガルスプリンターズステークス 2023 — ママコチャスプリンターズステークス 2022 — ジャンダルム秋華賞 2024 — チェルヴィニア秋華賞 2023 — リバティアイランド秋華賞 2022 — スタニングローズ菊花賞 2023 — ドゥレッツァ菊花賞 2022 — アスクビクターモア天皇賞(秋) 2024 — ドウデュースエリザベス女王杯 2024 — スタニングローズエリザベス女王杯 2023 — ブレイディヴェーグエリザベス女王杯 2022 — ジェラルディーナマイルチャンピオンシップ 2024 — ソウルラッシュマイルチャンピオンシップ 2023 — ナミュールマイルチャンピオンシップ 2022 — セリフォスチャンピオンズカップ 2024 — レモンポップチャンピオンズカップ 2023 — レモンポップチャンピオンズカップ 2022 — ジュンライトボルト阪神ジュベナイルフィリーズ 2024 — アルマヴェローチェ阪神ジュベナイルフィリーズ 2023 — アスコリピチェーノ阪神ジュベナイルフィリーズ 2022 — リバティアイランド朝日杯フューチュリティステークス 2024 — アドマイヤズーム朝日杯フューチュリティステークス 2023 — ジャンタルマンタル朝日杯フューチュリティステークス 2022 — ドルチェモアホープフルステークス 2023 — レガレイラホープフルステークス 2022 — ドゥラエレーデ天皇賞(春) 2024 — テーオーロイヤル天皇賞(春) 2023 — ジャスティンパレス天皇賞(春) 2022 — タイトルホルダー皐月賞 2023 — ソールオリエンス日本ダービー 2023 — タスティエーラオークス 2024 — チェルヴィニアオークス 2023 — リバティアイランドオークス 2022 — スターズオンアース桜花賞 2024 — ステレンボッシュ桜花賞 2022 — スターズオンアース高松宮記念 2024 — マッドクール高松宮記念 2023 — ファストフォース高松宮記念 2022 — ナランフレグ大阪杯 2024 — ベラジオオペラ大阪杯 2023 — ジャックドール大阪杯 2022 — ポタジェNHKマイルカップ 2024 — ジャンタルマンタルNHKマイルカップ 2023 — シャンパンカラーNHKマイルカップ 2022 — ダノンスコーピオンヴィクトリアマイル 2024 — テンハッピーローズヴィクトリアマイル 2023 — ソングラインヴィクトリアマイル 2022 — ソダシ安田記念 2024 — ロマンチックウォリアー安田記念 2023 — ソングライン安田記念 2022 — ソングライン宝塚記念 2024 — ブローザホーン宝塚記念 2022 — タイトルホルダーフェブラリーステークス 2024 — ペプチドナイルフェブラリーステークス 2023 — レモンポップフェブラリーステークス 2022 — カフェファラオジャパンカップ 2022 — ヴェラアズールジャパンカップ 2024 — ドウデュース東京スポーツ杯2歳ステークス 2024 — 33.3秒の決め手、重賞初制覇ホープフルステークス 2024 — 無傷3連勝、世代の頂点へジャパンカップ 2023 — 世界一の証明皐月賞 2022 — 大外18番枠からの2着東京優駿(日本ダービー) 2022 — 鼻差の2着天皇賞(秋) 2022 — 覚醒の差し切り有馬記念 2022 — グランプリ制覇、年度代表馬へドバイシーマクラシック 2023 — 世界へ、コースレコードV宝塚記念 2023 — ファン投票1位の貫禄天皇賞(秋) 2023 — 1分55秒2、日本レコードの衝撃スプリングステークス 2024 — 無傷の3連勝で重賞制覇東京優駿(日本ダービー) 2024 — 初黒星の9着毎日王冠 2024 — マイル回帰、古馬を差し切る毎日杯 2024 — 重馬場、6馬身の独走皐月賞 2024 — 大逃げの果ての17着神戸新聞杯 2024 — 単騎逃げ、重賞2勝目菊花賞 2024 — 3000mの淀、16着有馬記念 2023 — ドウデュース有馬記念 2024 — レガレイラ