名馬の記憶を、再生する。
RACE & RETIREMENT FILM ARCHIVE
YouTubeに散らばる名レースの記録と、北海道で余生を送る引退馬たちの映像を、ひとつの旅(Journey)として結び直すアーカイブ。
レースの三分間だけが、馬の一生ではない。ゴール板の先に続く時間まで、辿れるように。
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STORY
物語で辿る
テーマ別に名馬の歴史を読む・観る
FEATURED
注目の映像
編集部の◎印 — まずはここからハロン棒をつまんで、過去へ。
FILM
この頃の映像
NEWS
その頃の出来事
◎=選択中の年ジャーニー新聞 — 縮刷版
HORSES
この時代を駆けた馬
HOKKAIDO
牧場地図
ピンを選ぶと、その年に暮らしていた馬と映像が出てきます
この年の在籍
2026
スライダーを動かすと、馬の所属がその年の状態に変わります。
HOKKAIDO — HORSE FARM MAP
STORIES
物語で辿る競馬史
章を読み、映像を観て、次の章へ
HORSES
名馬録
この世代(生まれ年)
—
スライダーを動かすと、その世代に生まれた馬を獲得賞金の多い順で表示します。
2013 平成25年中山 芝1600勝時計 1:34.7地デジの時代
2013年の朝日杯フューチュリティステークス。アジアエクスプレスが制した一戦。(JRA公式)
◎
2013年前後のレース
同じ時代の空気スプリンターズステークス 2014 — スノードラゴンスプリンターズステークス 2013 — ロードカナロアスプリンターズステークス 2012 — ロードカナロア秋華賞 2014 — ショウナンパンドラ秋華賞 2013 — メイショウマンボ秋華賞 2012 — ジェンティルドンナ菊花賞 2014 — トーホウジャッカル菊花賞 2013 — エピファネイア天皇賞(秋) 2014 — スピルバーグ天皇賞(秋) 2013 — ジャスタウェイ天皇賞(秋) 2012 — エイシンフラッシュエリザベス女王杯 2014 — ラキシスエリザベス女王杯 2013 — メイショウマンボエリザベス女王杯 2012 — レインボーダリアマイルチャンピオンシップ 2014 — ダノンシャークマイルチャンピオンシップ 2013 — トーセンラーマイルチャンピオンシップ 2012 — サダムパテックチャンピオンズカップ 2014 — ホッコータルマエチャンピオンズカップ 2013 — ベルシャザールチャンピオンズカップ 2012 — ニホンピロアワーズ阪神ジュベナイルフィリーズ 2014 — ショウナンアデラ阪神ジュベナイルフィリーズ 2013 — レッドリヴェール阪神ジュベナイルフィリーズ 2012 — ローブティサージュ朝日杯フューチュリティステークス 2014 — ダノンプラチナ朝日杯フューチュリティステークス 2012 — ロゴタイプ天皇賞(春) 2012 — ビートブラック皐月賞 2013 — ロゴタイプ日本ダービー 2014 — ワンアンドオンリーオークス 2014 — ヌーヴォレコルトオークス 2013 — メイショウマンボオークス 2012 — ジェンティルドンナ桜花賞 2014 — ハープスター桜花賞 2013 — アユサン桜花賞 2012 — ジェンティルドンナ高松宮記念 2014 — コパノリチャード高松宮記念 2013 — ロードカナロア高松宮記念 2012 — カレンチャン大阪杯 2013 — オルフェーヴルNHKマイルカップ 2014 — ミッキーアイルNHKマイルカップ 2013 — マイネルホウオウNHKマイルカップ 2012 — カレンブラックヒルヴィクトリアマイル 2014 — ヴィルシーナヴィクトリアマイル 2013 — ヴィルシーナヴィクトリアマイル 2012 — ホエールキャプチャ安田記念 2014 — ジャスタウェイ安田記念 2013 — ロードカナロア安田記念 2012 — ストロングリターン宝塚記念 2012 — オルフェーヴルフェブラリーステークス 2014 — コパノリッキーフェブラリーステークス 2013 — グレープブランデーフェブラリーステークス 2012 — テスタマッタジャパンカップ 2012 — ジェンティルドンナ皐月賞 2012 — ゴールドシップ、内をこじ開ける宝塚記念 2013 — 気分が乗れば、誰より強い2012年 共同通信杯2012年 東京優駿(日本ダービー)2012年 神戸新聞杯2012年 菊花賞2012年 有馬記念2013年 阪神大賞典2013年 天皇賞(春)2013年 ジャパンカップ2013年 有馬記念2014年 阪神大賞典2014年 天皇賞(春)2014年 宝塚記念2014年 札幌記念2014年 ジャパンカップ2014年 有馬記念毎日杯 2013 — 重賞初制覇、府中への助走京都新聞杯 2013 — トライアルを完勝日本ダービー 2013 — 武豊、歴代最多5度目の戴冠産経大阪杯 2014 — 古馬の頂点へ、始動ラジオNIKKEI杯2歳ステークス 2012 — 武豊と組んだ初戦天皇賞(春) 2014 — 盾に届かず、骨折の影凱旋門賞 2013 — 父が二度跳ね返された壁、息子は4着